2月 142005
登場シーンとドンジャラに特化しているせいか、ちょっと物足りないのですがこれは続編を読まねばならぬ感じか。帯にもあるようにとても”いい子”には薦められない本ですが、一番の見所はあとがきの作者の恐縮ぶりのような気がします。
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