5月 302004
普段なかなか読まない傾向の本だったのですが、いや面白かった。言葉とイメージの集合体。理屈はわからぬがこの温度はなんだろう。高橋源一郎追おうかな。
【この記事と似たような感じの記事】
- さようなら、「世界」 高橋源一郎『「悪」と戦う』
- 「わたし」という名の「牢獄」 高橋源一郎『13日間で「名文」を書けるようになる方法』
- 高橋征義『でかいプレゼン 高橋メソッドの本』
- 東川篤哉『密室に向かって撃て!』
- 伊坂幸太郎『陽気なギャングの日常と襲撃』
- グッとくる『船越英一郎の京都案内』
- 隠れキリシタンもわかる、iPadならね
- 蘇部健一『ふつうの学校―稲妻先生颯爽登場!!の巻』
- 全員集合を今風のテレビにしてみよう
- さよならをもう五回 伊坂幸太郎『バイバイ、ブラックバード』


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