自動車税のお知らせが家に届きました。

↑出費が切ないのでセピア色。
裏を見てみたら、

中古車買取のガリバーの広告がついてた。
これ…税金的には大丈夫なのかな…。自動車税の元となる車を売られてしまうけど…でもまぁ広告費は入るし…いやでも自動車税とかガソリン税とかが…しかしガリバーが儲かれば法人税だって…。
謎が謎を呼び、税が税を呼ぶ。
自動車税のお知らせが家に届きました。

↑出費が切ないのでセピア色。
裏を見てみたら、

中古車買取のガリバーの広告がついてた。
これ…税金的には大丈夫なのかな…。自動車税の元となる車を売られてしまうけど…でもまぁ広告費は入るし…いやでも自動車税とかガソリン税とかが…しかしガリバーが儲かれば法人税だって…。
謎が謎を呼び、税が税を呼ぶ。
ゴールデンウィークなんで、パパお料理しちゃうぞー!とかしてたわけです。
MOCO’s キッチンよろしくINO’sキッチンだーなんつって、オリーブオイルどばー!塩ファサー!的な感じですよ。いや、まぁ、家族の手前、ちゃんとやりましたけども。遊びじゃないんで。
そんで、iPhoneのクックパッドアプリでレシピを探して、それを見ながら料理してたんですけどね、

↑お世話になっております

↑スパニッシュオムレツ!
作ってる途中で気がついたんですけど、クックパッドのアプリ、レシピ開いてると暗くならないんですね。
普通、iPhoneを置いて放っておくと、照明がちょっと暗めになって、さらに放っておくと自動ロックがかかって真っ暗になる(自動ロックは設定で「しない」にもできる)
でも、クックパッドのアプリを上げてレシピを見てると、自動ロックにならないようになってる。ずっと明るいまま。
料理をしてると手がベトベトになったり、慌ててレシピを確認したりする。そこでいちいち暗くなったiPhoneのロック解除をするのはめんどくさい。確かに絶対このほうがいい。頭いいなぁー!
アプリを使う状況を想定して、さりげなく便利さを身にまとう。
ちょっと感動したので書いてみました。知ってました…?
クックパッド 1.9.5(無料)
カテゴリ: ライフスタイル
販売元: COOKPAD Inc. – COOKPAD Inc.(サイズ: 1.6 MB)
ある日だけ特別に店長になる「一日店長」。有名人がイベントとしてやったりする、あの一日店長をやってみたい。
一日だけ違う職業を体験するのって普通に楽しそう。しかも一日だけだからミスをしても次の日に持ち越さなくて済む。みんなも優しいはずだ。たぶん。どこか僕に一日店長をさせてくれないだろうか。普通免許持ってるしExcelも使える。広告代理店でもいい。店だし。
こうなったら毎日一日店長やりたい。365日一日店長。全国を放浪して、一日店長をやっては次の街へ。もう一日やりたい…!という職場に出会っても次の日にはもう店長ではないただの人。出会いと別れが織りなす一日店長・ザ・ムービー。職業:一日店長だ。
たまに一日署長をやって「あの一日店長が一日署長に!」って訳の分からないこともしたい。
※もし一日店長できるならこれ↓着たい
先日、家族で外食に出かけたときに初めて「くら寿司」に行きました。回転寿司のチェーン店。
娘五歳はお寿司大好き。席について、さて娘五歳のためにわさび抜きのお寿司を注文しよう…と思ったら、そんなメニューがない。ん?と思ったらこういうことだった。
全品わさび抜き。
くら寿司って、流れてる寿司ぜんぶわさび抜きなんですね。で、わさびはというと、マスタードの小瓶みたいなのに入って醤油の横に置いてある。つけたい人だけつける方式。
寿司屋でわさびがそんな扱いって、最初エー!って思ったんだけど、「ファミリー向けの回転寿司」という立場で考えるとメリットだらけな気がしてきて、これはスゴいことだぞ!軽く興奮してしまった。
ちょっと考えただけでこんなに「うれしい」がある。
子供がうれしいこと
・わさびが入っていないので、流れてくる寿司を好きに取っていい
パパママがうれしいこと
・子供のためにわさび抜きをいちいち注文しなくていい
・子供がウッカリわさび入りを食べないか気をつけなくていい
お店がうれしいこと
・わさび入りとわさび抜きを別々に作らなくていい
・わさびをたくさん買わなくていい
わさび抜きを頼むために子供に「なに食べる?」って聞いても、子供は寿司ネタのバリエーションなんて知らないので、結局マグロかのり巻になっちゃう。全品わさび抜きだと、子供が自分で美味しそう!と思った寿司を取ればいい。大人もらくちん。
そして大人も子供もらくちんと思うと、数ある回転寿司屋の中から「またあそこ行こう」となるのでお店もうれしい。
うちの娘五歳は他の回転すし屋でうっかりわさび入りを食べてしまい、最初のまぐろ以外は甘いものだけでやり過ごすという残念な過去があったのだけど、今回は寿司をパクパク食べてお腹いっぱいになってた(でも最後にアイス食べてた)
そして、これ大事なことだなーと思ったのが、家に帰ってからの娘五歳の感想。
「あ~、たのしかったね~」
「おいしかった」も言ってたんだけど、なにより楽しい思いをしたのである。子供が幸せな体験をすることで、親もお店もみんなうれしい。
全品わさびを抜く、という発想の転換でいろんな「うれしい」が生まれることに、すごく驚いたのだった。
※おまけ
くら寿司はテーブル横に食べ終わったお皿を入れるところがある。5皿入れるとモニタの中でルーレットが回って、当たると上のガチャガチャからオモチャが出てくる。
オモチャが当たるから子供は楽しいし、テーブルの上が片付くので大人も楽だし、片付けたり数えたりする手間がなくなってお店も楽。いやー、よくできてるなぁ。

あるところに、ひとりの商人がいた。
「この矛はどんなものでも貫く矛だよ!この盾はどんな攻撃も防ぐ盾だよ!」
「では、この矛でこの盾を突いたらどうなるのかね?」
「…」
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あるところに、ひとりの商人がいた。
「この矛はどんなものでも貫く矛だよ!この盾はどんな攻撃も防ぐ盾だよ!」
「では、この矛でこの盾を突いたら…」
「!」
「すごいだろうねぇー」
「ですねぇー」
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あるところに、ひとりの商人がいた。
「この矛はどんなものでも貫く矛だよ!この盾はどんな攻撃も防ぐ盾だよ!」
「では、この矛でこの盾を突いたら…?」
「!」
「さて、ここでクエスチョンです」
「(ミステリーハンターだったのか…)」
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あるところに、ひとりの商人がいた。
「この矛はどんなものでも貫く矛だよ!この盾はどんな攻撃も防ぐ盾だよ!」
「では、この矛でこの盾を突いたら…」
「!」
「この世界の半分をお前にやろう」
はい
>いいえ
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あるところに、ひとりの商人がいた。
「この矛はどんなものでも貫く矛だよ!この盾はどんな攻撃も防ぐ盾だよ!」
「そして私が箸より重いものを持ったことがない男だ」
二人の奇妙な冒険がはじまる---
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あるところに、ひとりの商人がいた。
「矛。どんなものでも貫く魔法のようなデバイス」
「おぉー」
「目に見えて革新的。圧倒的に美しいRetina盾」
「おぉー」
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あるところに、ひとりの商人がいた。
「さぁ今回ご紹介するのはご覧くださいこの矛!矛です!どんなものでも貫く矛なんです!新聞紙はもちろん、まな板も、革のカバンも、ほらジーパンも!すごいでしょう?どーんなものでも貫いちゃう!それだけじゃないんです、今回は特別にこの、どんな攻撃も防ぐ盾もおつけして、1万円、1万円です!」
「では、この矛でこの盾を突いたら」
「さ・ら・に!矛と盾がもう1セットついてきます!2セットですよ!そしてプリンターとデジカメもつけちゃいます!これで1万円、1万円ですよ!」
「では、この矛でこの」
「限定300セットとさせていただきます!」
「では、この」
「金利手数料はジャパネットが負担!」
「聞けよ!」