「ハーバード」というコンビを組んでビジネス本のタイトルを冠番組にしよう

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photo by Paul Lowry

最近ビジネス本で、ハーバードの〜とか、スタンフォードの〜とか、大学の講義から学ぶものがよくある。

ベストセラーになった『これからの正義の話をしよう』(→僕の感想文)も元々はハーバード大学の授業だったわけで、この辺から講義ブームが続いてる気がする。

でも「ハーバード」とか「スタンフォード」とか、カタカナだけ取り出すと、なんだかお笑いのコンビ名っぽい。ロザン、グランジ、ハーバード。あまり違和感ない。

いま「ハーバード」や「スタンフォード」って名前のコンビを組んだら、冠番組っぽいタイトルが続々出ていることになる。タイトルコールにしてみよう。

「スタンフォードの!」\自分を変える教室ー!/
(OP:「Starlight Express」東京スカパラダイスオーケストラ)

「ハーバードの!」\人生を変える授業ー!/
(OP:「コミュニケーション・ブレイクダンス」SUPER BUTTER DOG)

「ハーバード流!」\宴会術ー!/

(OP:「帰って来たヨッパライ」ザ・フォーク・クルセイダーズ)

「ハーバード流宴会術」は笑っていいとものコーナーっぽい。お笑いコンビ・ハーバードが宴会のプロを招き、数々の宴会術を教えてもらう。タモリを上座に置いて実際にやってみるが、タモリが酔っ払いを演じボケ始め、指原にセクハラしたりして、毎週うまくいかない。

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