茶道の流派のひとつに、表千家と裏千家というのがある。
もちろんどちらも正当な流派なのはわかるのだけど、「裏千家」という響きにはなんだかダークなものを感じてしまう。ミスター味っ子なら味皇に対して味将軍みたいな、なんか茶道を通してで日本をどうこうしようみたいな野望まで想像してしまう。どんな活動をしてるんだろう。
・青い蛇口が水、赤い蛇口がお湯、そして緑の蛇口を緑茶に!
・伊藤園の自販機を全て「お~いお茶」に!
・表千家がたてたお茶を飲んでもノーリアクション!
さすがにお茶で日本をどうこうするのは遠回りすぎる。
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